恒例の親族お餅つき 非認知能力開花?

日常
Screenshot

こんにちは はたみです。

今年もやってきました、恒例のお餅つき。

ここでも非認知能力が身に付きます!

 

今年は受験の子がいるので、マイナス1人の13人です。

1人欠けるっていうのに、うちのバカ息子、寝坊してきました…。スミマセン。

ソファで寝落ち→寝過ごし→朝に風呂入る。やっちまった。

 

3世帯ですが、一番年上の孫ちゃんが戦力になってくれたので、そこまで働かなくてもよくなりました。

今回も10臼ついたのですが、私の出番はたったの2回でした。

返し手として2回は楽ちんでした。

孫たちがまだ小さかった時は、12臼で4,5回返しをしなくちゃいけなくて、とっても大変でした。そう思うと本当に楽になりました。

その分、水仕事を頑張ってきました。

 

 

今回初めて「火の当番」を任せられた次男。

 

 

 

 

「指示待ち~」と最初からプライドを捨てていました。それでもなんとか人に聞いたり、試したりしながら乗り切れましたよ、頑張った次男。次男には、とっても甘い母です。

 (ちなみに右手首骨折中です。)

 

Screenshot

 

 

頑張りすぎず、今一番にやらなければいけない事をやって、ちょっと本気出して、休憩して、談笑して…と、なかなかその中での役割をこなしていくのには、たくさんの能力がいりますね。

ただ、親族な事と昔からのものなので、誰も咎めないし褒めないしで良い関係性です。

 

 

Screenshot

 

 

 

明日は、少々固くなったお餅をだんな君が切ってくれます。

自分の実家にも少しおすそ分けができることが嬉しいです。

 

皆様にもたくさんの幸福が続きますように。

長いお付き合いを、ありがとうございます。

 

~良いお年をお迎えください~

今日もお時間 ありがとうございました。

スポンサード